MENU
私たちは、埼玉県狭山市を流れる”母なる川・入間川”を想い、入間川に集う市民団体です。
河川敷きのゴミ拾い・アレチウリなど特定外来植物駆除、コクチバスの産卵床の除去作業などの環境保全活動、入間川小学校での環境学習、各種講演会を行い、合わせて水源地林の保全を想い、河川環境改善の啓発を図ろうとする市民活動です。
 
 灯の川の歴史は、2008年入間川河川敷にて「町中エコツーリズモ」を催し、河川敷きにて「森のろうそく」を灯したことから始まります。2009年から七夕に肩を並べるイベントとして広く市民に呼びかけ発展させてきました。